# Japanese localization file for Custom ISO Builder.
# Copyright 2015 Paweł‚ "pavroo" Pijanowski <pavroo@onet.eu> 2015/10/27
# Under the GNU GPL v2
# Last update 2018/08/05 by pavroo
# Translated to Japanese by BALLOON a.k.a. Fu-sen.
LOCAL1="名前"
LOCAL2="情報"
LOCAL3="終了"
LOCAL4="root で実行する必要があります... 終了します"
LOCAL5="このツールは、ISO イメージを解凍し、それをカスタマイズして、新しい ISO イメージを作成します。\n\n操作のためにドライブ容量が 5〜20GB 必要です。\n\nオプションを選択して下さい:"
LOCAL6="ISO イメージの解凍・再構築"
LOCAL7="解凍し、新たにカスタマイズ ISO イメージを構築します"
LOCAL8="カスタム ISO ビルダーについて"
LOCAL9="カスタム ISO ビルダーは、既存の ISO イメージを再構築し、ご希望どおりにカスタマイズすることができるツールです。\nSparkyLinux と Debian ベースのライブ Linux ディストリビューションで使用することができます。"
LOCAL10="ご自身の責任でこれを行っています。アプリケーションを使用にご注意ください。"
LOCAL11="カスタム ISO ビルダーは、GNU GPLv2 ライセンス下で公開されています."
LOCAL12="提案、バグなどは、フォーラムに報告する事ができます\nSparkyLinux フォーラム http://sparkylinux.org/forum/"
LOCAL13="このツールは、ISO イメージを解凍し、それをカスタマイズして、新しいイメージを作成します。\n\nオプションを選択して下さい:"
LOCAL14="SQUASHFS を含めた既存の ISO イメージを解凍"
LOCAL15="システムに chroot し、カスタマイズ"
LOCAL16="Midnight Commander ファイルマネージャーを実行"
LOCAL17="新たな ISO の設定ファイルを編集"
LOCAL18="ISO イメージのサイズを小さくするため、全 DEB パッケージをクリーンアップ"
LOCAL19="新しい、完全にカスタマイズされた ISO イメージを構築します"
LOCAL20="作業ディレクトリを ISO イメージを解凍するために選択する必要があります。Linux ファイルシステムを使用して下さい。"
LOCAL21="何も行われていません！ \n\nOK のクリックで終了します。"
LOCAL22="作業ディレクトリを選択"
LOCAL23="解凍する ISO イメージを選択"
LOCAL24="ISO イメージのファイルをコピーしています。\n\nお待ち下さい..."
LOCAL25="SQUASHFS の解凍を行っています。\n\nお待ち下さい..."
LOCAL26="ISO イメージを解凍しました:"
LOCAL27="OK のクリックでメインメニューへ戻ります。"
LOCAL28="SQASHFS ファイルが見つかりません！ \n\n終了します..."
LOCAL29="作業ディレクトリを選択"
LOCAL30="システムにchrootしてファイルをアップグレードし、新しいパッケージ等をインストールすることができます。\n\n32ビット環境に chroot するには、32または64ビットのホストシステムが必要です。\n64ビット環境に chroot するには、64ビットのホストシステムが必要です。\n\n完了したら、唯一のカーネルを新しい ISO で使用するため、事前にインストールします。"
LOCAL31="すべてのダウンロードした DEB ファイルを削除します。"
LOCAL32="新しい ISO イメージの名前を変更し、ISO を構築するための独自オプションを追加することができます。"
LOCAL33="続けてよろしいですか？"
LOCAL34="カスタマイズされたファイルシステムに Midnight Commander ファイルマネージャで開きます。\n\nシステムファイルを追加・削除・変更することができます。"
LOCAL35="完了！ \n\nすべての DEB パッケージは削除されました。\nOK で終了します。"
LOCAL36="すでにすべて用意されている場合は、新しい ISO イメージを作成することができます。 \n作成した作業ディレクトリの変更した全ファイルを使用します。 \n\n新しい ISO イメージを構築しますか？"
LOCAL37="圧縮されたファイルシステムは ISO9660 仕様で単一のファイルよりも大きくなっています。ISO イメージを構築して、再試行するために使用したデータ量を削減する必要があります。"
LOCAL38="SQASHFS ファイルがありません！ \n新しい ISO イメージを作成する事ができません。 \n\n終了します..."
LOCAL39="ISO イメージファイルがありません！ \nISO ハイブリットを作成する事ができません。 \n\n終了します..."
LOCAL40="ハイブリッド ISO イメージファイルがありません！ \nmd5sum ファイルを作成できません。 \n\n終了します..."
LOCAL41="全て動作した場合、新しい ISO イメージが作業ディレクトリに生成されています。 \n\n仮想マシンでそれをテストすることができ、空の CD/DVD ディスクに書き込んだり、フラッシュ USB ディスクにコピーします。"
LOCAL42="展開して、既存の ISO イメージを再構築できます。\n\nオプションを選んで下さい:"
LOCAL43="既存 ISO イメージの解凍"
LOCAL44="解凍した ISO イメージの再構築"
LOCAL45="作業ディレクトリを ISO イメージを解凍するために選択する必要があります。"
LOCAL46="すでに用意されている場合は、ISOイメージを再構築することができます。\n\n既存の SQASHFS およびその他カスタマイズされた ISO ファイルを使用してイメージを構築することができます。\n\n新しい ISO イメージを構築しますか？"
LOCAL47="メインメニューへ戻る"
### .desktop file to be translated too
# Name[ja_JP]=
# Comment[ja_JP]=ISO イメージのカスタマイズ・再構築
